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スレッド一覧

  1. 演奏依頼の仕方(1)
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トカゲのしっぽを切り、お面を付け替え、ペンキを塗り替えても…

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 9月29日(水)21時13分48秒
返信・引用
   9年間続いた、自民党安倍・菅政権が行き詰まり、菅首相は政権を投げ出したが、その自民党の新総裁が、岸田文雄氏に決まった。
 政治と金の問題での追及にはトカゲのしっぽ切りで、それでも追いつめられれば、お面を付け替えて乗り切ろうとしてきた。

 今度の総裁選も、新しいお面選びだ。
 その総裁選は、開かれた、寛容な、多様性を重んじる、新しい自民党を演出するショータイムだ、メディアが、華やかに報道してくれた。
 だが候補者全てが政権を支えてきた閣僚経験者であり、自民党幹部であり、改憲派だ。

 岸田新総裁は、生まれ変わった自民党とか、新しい資本主義を目指すなどと発言しているが、今度はペンキの塗り替えでイメージ刷新を図ろうというのか。
 トカゲのしっぽを切り、お面を付け替え、塗装をし直しても、本体も本質もそのままではどうしようもない。
 総選挙では、主権者国民の選択こそが問われることになるだろう。

 市民と野党の共闘が前進して、連立政権をも展望した政策合意がされた。
 何よりも国民の命と暮らしを大切にし、立憲主義、民主主義、平和主義の政権へのチェンジしかない。
 
 

報復戦争の破たん! 戦争でテロはなくならない。

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 8月25日(水)16時08分6秒
返信・引用
   アフガニスタンで、イスラム原理主義のタリバン政権が復活し、米国の報復戦争は失敗した。
 報復とは何か、残酷な仕打ちをした者に対しての、恨みや怒りからの仕返しのことなのか。

 奇しくも今年は、米国で起こった9・11同時多発テロから20年になる。
 当時のブッシュ大統領は、テロリストのイスラム過激組織アルカイダを支援しているとして、アフガンのタリバン政権への報復戦争を開始した。

 だが、戦争でテロはなくならない。報復は報復の連鎖となっていくだけだ。
 結果は、20年を経た今、同時多発テロを大きく上回る犠牲者を出して、報復戦争は失敗に終わった。

 一方、9・11犠牲者家族会の人たちは、この報復戦争に反対し、テロや戦争の犠牲者をなくすための活動を開始した。
 その後、イラク戦争反対、福島原発事故被災者との交流、トランプ大統領のシリア攻撃に反対など、現在でも活動を継続している。

 この9・11家族会の活動に共感した笠木透は、「悲しみの岸辺で」という歌を作った。
 本当に悲しいことで犠牲になって死んだ人たちは、報復を望んでいるだろうか。「こんな悲しいことはあってはなりません こんな悲しいことは私で終わりにしてください」と。

 間もなく、満20年の9・11がやってくる。まだまだ「悲しみの岸辺で」を歌い続ける。
 

普通じゃない!平和の八月

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 8月24日(火)01時14分50秒
返信・引用
   コロナ化の中のオリンピック開催は普通じゃないと、専門家からの助言?苦言?もあった。
 さらに、開催反対の国民世論をも耳にせず、東京オリンピックは強行された。

 政府は安全安心の大会となったというが、オリンピックを境にして、新型コロナ感染爆発という事態に陥った。
 これで、国民の生命と暮らしの安全と安心は、崩壊した。

 感染拡大の初期の時点から、医療と検査体制の不備が指摘されていたが、感染蔓延地域の医療崩壊寸前状態においても、やる気があるのかないのか。
 これはもう怠慢というより、政権担当の四角なしといったほうがいい。

 こんな時こそ、人間性を確保し人間らしく生きていくための、文化芸術が不可欠である。
 笠木透も、人々が苦難の時こそ歌が必要だといったが、人々の心も体もこれほど疲弊している下で何ということかと言われるかもしれない。
 だが、歌は弱者が生きるためのたたかいの武器でもある。何はなくても、人々は歌を作り歌って苦難を乗り越えてきた。

 この平和の八月に、何かと制約はあるけれど、いのちと平和の歌、フォークソングを歌い続け苦難を乗り越えていこう。
 

予定道りのオリンピックだ、バッハッハッハ! それよりコロナ対策を!

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 8月 1日(日)20時23分22秒
返信・引用
   反対の声も新型コロナ観戦急拡大の波をも乗り越えて、東京オリンピックは始まり、半ばを過ぎた。
 「緊急事態宣言下でもやる」、「犠牲を払ってもやる」と、IOCのバッハ会長は公言した。
 今、その予定道理になって、バッハッハッハと、高笑いが聞こえるようだ。

広島を訪問したかと思うと、核兵器廃絶には一言も触れなかったとか、何かと話題の多いバッハ会長だ。
 開会式では、予定時間を大幅に上回る大演説を展開し、その後に行われた今上天皇による13秒の簡潔明瞭なご挨拶を、見習ってほしいとの声もある。
 それでも、「日本の夏は快適だ」と言った安倍前首相や、「国民の安全安心を確保しつつ」と言っていた菅首相よりは正直な人なのかも。

 何れにしても、児の悪条件下で競技する各国の選手たちこそいい迷惑だと思う。
 そして国民生活はどうなってしまうのか、この流れは止められないのか。

 今年の文化の秋に、ヒューマン・ファーマーズとしては、幾つか必要緊急な小規模イベントの計画があるのだが、
 このままでは、最大級のコロナ第五波に飲み込まれてしまうだろう。
 緊急事態であればこそ、犠牲者が出ているからこそ、オリンピックは即刻中止して、国会を開き、与野党が協力して対策にあたるべきだ。
 

2021年後半、postコロナに向けて

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 7月 4日(日)18時57分54秒
返信・引用
  今年も後半に入った。
 これから、コロナ化のオリンピック、総選挙、終戦被爆から76年の8月、秋から冬にかけての文化の季節、と続く。
 「人々が苦難の時にこそ歌が必要だ」、「歌がなくては人間らしく生きてはいけない」とは、笠木透の言葉だ。
 気候危機、食糧危機、核戦争の危機、新型ウィルス感染症の危機、次に来るのはいよいよ文化の危機か。
 ヒューマン・ファーマーズも、もうひと踏ん張りの時だ。
 

時下 必要不可欠な文化活動

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 5月31日(月)09時37分14秒
返信・引用
   梅雨の候 新型コロナ愚策失策の候 東京オリンピック開催固執の候
 菅内閣に於かれましては、益々支持率低下のこととお察し申し上げます。

それにつけても、この期に及んで、石にかじりついても、泥をかぶっても、必要緊急のオリンピック開催目的は何でしょうか。
 そもそもその目的は、大企業やお友達の儲けと国威発揚にあり、金券と会見が性分の政治なら当然のことでしょう。
 そのために、日本の夏は過ごしやすい、放射能は制御されていると嘘をつき、お金をばらまいて、強引に誘致したのです。
 決して、震災復興支援のためでも、選手や国民のためでもなかったのではないでしょうか。
 何よりも、一大祭典にうつつを抜かした国民は、兼ねまみれの政治も、コロナ対策の失敗も、何もかも忘れてしまうと高をくくっているのでしょう。
 そして、オリンピックの余韻に浸る最中に総選挙を実施し、与党大勝利によって、一気に憲法改悪を狙っているのでしょう。

 私たちが今臨むことは、オリンピックよりも、コロナ対策優先の、国民のいのちと暮らしを守るための政治です。
 暮らしと経営の危機、医療崩壊の危機の中で、国民は心身ともに疲弊の限界に来ています。

 そして今、人間らしく生きていくために何よりも大切な、文化芸術活動が大きく制限されています。
 人々は苦難の時にこそ、歌を創り歌って乗り越えてきました。
 私自身も、活力は枯渇気味ですが、農民、視覚不自由者、フォークシンガー、そして主権者国民として、できる仕事をし、日々の文化活動を続けることで、憲法にも規定された平和、人権、民主主義を守り発展させる活動の一翼に、何とか加わっていたいと思います。
 

緑の風に吹かれて 表現の自由が花開く季節に

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 5月 4日(火)06時30分8秒
返信・引用
   4月末から5月上旬にかけて、巷ではGW祭典で大いに賑わうところだ。
 だが、昨年に引き続いての新型コロナウィルス緊急事態宣言とあっては、どうにもこうにもというところだろう。
 もちろん、年中無休の酪農家にとっては、関わりのない話である。

  また新緑の季節、田植えや野菜の作付など春の農繁期でもある。
 失明以前の私にとっては、飼料用トウモロコシや牧草のイタリアンライグラスの播種期であった。

 さらに、憲法が保障するところの表現の自由が花開く季節、ヒューマン・ファーマーズの演奏活動が過密になる時期でもある。
 4月末の田園里山コンサートから、5月1日のメーデー、5月3日の憲法記念日に関する集会と演奏活動などであった。
 一昨年まではこの期間に集中していたのだった。
 それがコロナ化で、著しく制限されているというのが現状だ。

 一方で改憲勢力は、この機に乗じて宣伝活動を強めている。
 また自民党は、コロナ化を悪用して、緊急事態条項を憲法に盛り込む口実に使用としている。
 改憲目的の、国民投票法改正法案恐慌の策動も強まっている。
 ここまでくると、自民党菅内閣は、改憲目的で、意図的にコロナ対策をさぼっているといわれても仕方がないだろう。

 昨日の茨城県憲法フェスティバルも、コロナ対策をしっかり取ったうえで、ユーチューブ発信もするなど工夫して開催している。
 ヒューマン・ファーマーズも、細やかにしたたかに演奏活動を続けていこう。



 
 

4・29空前の小規模イベント うたごえ&ヒューマン・ファーマーズ

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 5月 4日(火)00時23分28秒
返信・引用
   コロナは未だに収まらず、政府はオリンピック開催に執着し、国民の苦難はいつまで続くのか。
 という情勢下の4月29日、恒例の菜の花の森コンサートの日がやって来た

 コロナ化の下、昨年に引き続き空前の小規模イベントとして企画した。
 だが、当日の参加者は、仕事の都合や病欠などのために、予定の15人を下回る12人にとどまった。
 内訳は、結城うたごえ10人、ヒューマン・ファーマーズ2人である。
 まさに、史上空前?または空前絶後?の極小イベントのささやかな開催となった。

 しかも雨天のため、事前に確保しておいた屋内会場に変更した。
 内容も、吉川路子三快気、笠木透七回帰、ヒューマン・ファーマーズ32執念、結城うたごえ10執念を歌う、スペシャルうたごえ喫茶とした。
 歌がなくては人間らしく生きてはいけない少数精鋭により、一時間の沈黙孤立昼食会をはさんで、約三時間に約四十曲を歌った。
 そのうちヒューマン・ファーマーズのコーナーでは、笠木透を歌おうと、北嶋誠と佐藤せいごうの、元祖ヒューマン・ファーマーズのリードにより、
 カタクリの花、ぺんぺん草、海は広い、私の故郷、君は君の主人公だからなど、八曲を歌った。



 とにかく続けることだ。不断の文化活動は、たたかいであり生きる糧である。

 
 

withコロナの菜の花の森 人々が苦難の時こそ歌が必要だ

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 4月25日(日)18時48分44秒
返信・引用
   新型コロナが猛威を振るい続け、政府はオリンピック開催に固執し続けている。
 国民のいのちと暮らしが脅かされ、人間関係を分断し、人々の文化芸術活動は大きく制約されている。
 文化でたたかう私たち、歌がなくては人間らしく生きてはいけない私たち。
 文化そして歌は、人間として生きていくための日々の糧である。

 そして人々が苦難の時こそ、歌が必要だ。
 withコロナの今こそ、菜の花の森コンサートは必要緊急だ。

 ただし、恒例のイベントなので告知は駿河、特に呼びかけはしない。
 昨年に引き続き、空前の小規模イベントとして開催する。細やかに集い、したたかに歌おう。参加者数は20人程度でとどめる
 現在の参加予定は、ヒュマン・ファーマーズ3人、結城うたごえ10人、歌の旅人1人の14人。

 どうしても歌がなくては生きてはいけない方は、北嶋までご連絡ください。
 尚、参加にあたっては、検温、消毒、マスク着用など、感染防止対策をとりお越しください。
 飲食物は、菅首相もご推奨の、自助・自己責任でお願いする。

 日時  2021年4月29日(火・昭和の日)10時30分から14時

 場所  茨城県結城市江川大町 北嶋さんちの里山と菜の花畑
     里山は整地済み 、菜の花はほぼ終わり菜種となりつつある。

 内容  コンサートとうたごえを、十分な休憩をはさみながら開催。
     沈黙?珍黙?昼食会


 

雑花塾CD「芯をはずすな」好評 芯をはずしたこの国にもの申す

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 4月22日(木)19時42分22秒
返信・引用
  雑花塾CD「芯をはずすな」ただ今普及中! 人々が苦難の時にこそ歌は必要緊急!
 笠木透没後6年、今も歌い続ける雑花塾が、芯をはずしたこの国にもの申す。
 収録曲
  葉ごぼう
  五月の風に吹かれて
  おらっせん
  芯をはずすな
  牛窓オリーブ園の丘にて
  椿電球
  他 全11曲

 定価 1800円  送料別

 ご注文は Fax 0296-35-0931 北嶋
 笠木透と雑花塾CD文庫シリーズ在庫あります

  1.みんな生きている海
  2.鳳仙花
  3.ポスター
  4.非暴力
  5.私の子どもたちへ
  6.豊かな青い海
  7.我れここにあり
  8.平和の暦
  9.君が明日に生きる子どもなら
 10.これがすべての終わりとしても

 苦難の時こそ歌を歌って、人間らしく生きぬこう。
 

今でも明日への希望

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 4月21日(水)20時18分58秒
返信・引用
   4・21は、ヒューマン・ファーマーズのボーカルとして華やかに大らかに活動してきた吉川路子の命日です。
 あれからもう2年、今でも心の中に存在する吉川路子は明日への希望です。
 withコロナからpostコロナに向けて、これからも歌い続けていきましょう。
 

核兵器禁止条約発効に寄せてピースソングリレー動画配信

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 3月 9日(火)18時30分50秒
返信・引用
   3・1ビキニデー、3・11東日本大震災から10年と、核兵器廃絶と恒久平和のためには、何かをしないではいられない日々が続きます。
 1月22日の、待望の核兵器禁止条約発効を受けて、音楽センターでは、ピースソングリレー歌とメッセージの動画配信を開始しました。

 17組が配信していますが、ヒューマン・ファーマーズは遅ればせながらの登場で、「悲しみの岸辺で」(作詞 笠木透 作曲 北嶋誠)を演奏しています。
 政治劣化、コロナ化、高齢化などの悪条件の重なる中にも、2月23日のかすみがうら市カフェHananaでの録画撮りに何とかたどり着いたメンバーは、北嶋誠、佐藤せいごう、渡辺三智夫、大泉和美の4名だった。
 広域に在住し、ろくなレッスンもできず、ど素人の私たちの歌こそフォークソングだ。
 音も顔も満足する出来ではないかも知れないが、情勢に機敏に対応するのがヒューマン・ファーマーズだ。
 3月いっぱいは配信されているので、平和への想いを込めた演奏を是非聴いてほしい。

 インターネットのユーチューブ配信で、ピースソングリレーあるいはピースソングリレーパート16ヒューマン・ファーマーズを検索すると、すぐにも出てくるはずである。
 

2・11百里初午まつり

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 2月 6日(土)19時49分32秒
返信・引用
  以下のように、百里初午祭りが開かれます。
 withコロナにあって、小規模開催となるとのことですが、平和運動、農民運動、文化運動など、人々のたたかいが凝縮された集いとなるでしょう。


百里初午まつり

 50年以上変わらずに続く、百里初午まつりの時季がまたやってきました。
 平和お愛し、平和憲法を守り、百里基地撤去を目指す人々が、
 酒を酌み交わしながら、賑やかに語り合うお祭り会です。

日時  2021年2月11日(木・祝日)

会場  茨城県小美玉市百里 百里平和公園 航空自衛隊百里基地(茨城空港)内

プログラム

 11時  模擬店 うたごえ交流

 正午  開会  主催者挨拶 各界挨拶 など

 14時  うたごえ交流

 感染防止対策をよろしくお願いします。

主催  百里平和の会
 

withコロナからpostコロナへ不断の活動

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2021年 1月20日(水)20時04分7秒
返信・引用
   2021年も一月下旬となり、コロナ感染拡大と医療崩壊の危機、緊急事態宣言発令などで正月気分もないまま、時間だけは瞬く間に過ぎていく。
 それでも日々の生活は、外出の用件がほとんどなくなってしまった割には、今までできなかったことをすることになって、かえって時間の余裕はなくなっている。
 協から、国会では論戦が始まった。ヒューマン・ファーマーズも、日々の生活や政治を、大局的に考え地域で活動していく。
 何かと制約された環境課にはあるが、withコロナからpostコロナに向けて、笠木透の「歌がなくても死ぬことはないが、歌がなくては人間らしく生きてはいけない。」の言葉を思い起こす。
 今年もヒューマン・ファーマーズは、この非文化的な社会の中で、文化での戦いをゆっくりと始動させていこう。
 

ひそやかに、ささやかに、復活Hananaライブ

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2020年 9月14日(月)09時16分42秒
返信・引用
  9月6日(日)   無告知無観客 Hananaライブを開きました。
 会場は、ご無沙汰でした、かすみがうら市のカフェHananaです。

 新型コロナウィルス感染症に対応して休止していましたが、2月23日以来の約半年ぶりにHananaライブの復活です。
 オンライン活動が華やかなりしの昨今ですが、やはりフォークソングは、集って、共演して、共感しあうことこそ素晴らしい。
 先ずは情勢に鑑みながら、無告知無観客で、密やかに、細やかに、染谷かに?再開しました。

 出演  ヒューマン・ファーマーズ 北嶋誠 佐藤せいごう 大泉和美
     当初予定していたサワチューは、妻の実家の稲刈りに駆り出された?とのことで欠席。
 他に、スタッフの佐藤、家主の吉川、の総勢五名の参加でした。

 午前11時に集合し、佐藤せいごうのリードで、雑花塾のCD収録予定曲から三曲をレッスン。
 ヒューマン・ファーマーズの持ち歌数曲をレッスン。
 午後1時から本番、雑花塾とヒューマン・ファーマーズのレパートリー、アメリカンフォークソングなど、約2時間のライブでした。
 詳細は省きますが、先ずは再開できてよかった。
 次回は未定です。

 

withコロナもpostコロナも文化は…

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2020年 9月 4日(金)06時54分26秒
返信・引用
   8月も終わり、安倍内閣も終わる。
 コロナは未だ終息には程遠く、音楽文化は、制約され停滞状態のままである。

 終戦被爆75年にあたって、私たちは何ができたのだろうか。
 それでも文化の秋だ、これから創意工夫した活動を始めていこう。

 今や、大規模イベントや外出の自粛、三密回避の下、オンライン活動が盛んになっている。
 私もこれには参加もしているが、あくまでコロナ対応の、緊急避難的措置と考えていた。

 ところがもう既に、コロナ以後もこの流れは定着していくだろうとも論じられている。
 飛躍しすぎかもしれないが、コンピューター依存の社会にあっては、人間性と文化の喪失を強く懸念する。

 飢餓、環境汚染、核戦争の危機、そして文化の喪失と来れば、人類こそ本当の絶滅危惧種だ。
 食料生産と文化は、人間の生存と進化のバロメーターだと思う。

 地域に土着した家族農業と、土着した人々の歌・フォークソングが、未来を切り拓いていくだろう。
 我がヒューまン・ファーマーズも、まだまだ歌い続けていこう。

 

歌がなくては人間らしく生きてはいけない

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2020年 7月18日(土)13時26分50秒
返信・引用
   今年も後半に入ったが、梅雨は未だ明けず、コロナの終息には程遠く、日常生活は自粛から委縮状態になったままを抜け切れず、政府は国会を閉めて逃避行を決め込んでいる。
 こんなうっとうしい時代を、どう過ごしていくべきか。弱者貧困層の足取りは重くなるばかりである。
 コロナ大流行が、傲慢な人間の生き方を変えていく契機になることを期待したいが、世界の大国のリーダーたちを見ると、そう簡単にいきそ
うもない。
 やはりこんな時には、笠木透の「歌がなくては人間らしく生きてはいけない」の言葉が思い浮かぶ。
 人間は、食糧だけではなく文化を食べて生きている。私たちも、日常生活に、歌や音楽を取り戻していこう。


 

ルイ14世・ひとらー・スターリン. 名だたる独裁者のように

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2020年 5月27日(水)06時54分22秒
返信・引用
   検察庁幹部OBらが、安倍内閣自公与党による検察庁法改正案に反対する?意見書を提出した。
 フランスの絶対君主として君臨した、ルイ14世の言葉と言われる「朕は国家である」を引用し、法律を勝手に解釈変更し、検察にも影響力を持とうとする安倍首相の無法な姿勢を強く批判した。
 ルイ14世まで取り上げた背景には、このままでは議会制民主主義や三権分立は損なわれ、検察の信頼は失墜し、権力の犯罪が大手を振ってまかり通るということへの、検察庁OBたちの強い危機感の表れだろう。

 そういえば、5月3日の憲法記念日に安倍首相は、「憲法に緊急事態条項の創設を」と表明した。
 かつてえナチスドイツのヒトラーは、当時では民主的と言われていたワイマール憲法の大統領緊急令を悪用し、これを連発することで憲法を形骸化し、独裁体制を確立した。
 麻生副総理も、「ナチスをお手本に」と言ってはばからなかった。
 安倍内閣による一連の検察庁への介入は、これをお手本にしているのではないか。

ロシア革命後のソ連では、リーダーであったレーニンの死後、その権力の座を狙ったスターリンが、検察と秘密警察を支配下において、周囲の人々を次々に告発し粛清し、独裁体制を築いていった。
 このことは、検察庁に介入し支配下に置こうとする安倍内閣が、お手本にできることではないか。

 ルイ14世、ヒトラー、スターリンという名だたる?独裁者たち独紗々たち、彼らに似ているという安倍首相の向かうところはどこだろうか。
 独裁者の行く先は、人権と民主主の否定、そして戦争への道である。もちろん、表現の自由などはない。

 もしこの国がそうなったら、ヒューマン・ファーマーズの活動は抑圧され粛清されてしまうのか。
 そうならないように、表現し、演奏活動を続けていこう。
 

コロナ緊急事態宣言解除後の活動

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2020年 5月26日(火)21時37分35秒
返信・引用
   新型コロナに対応した特措法による緊急事態宣言が解除された。落ち込んだ日本経済再建を急いでのことだろう。
 だが、コロナ完全終息にはほど遠く、第二派感染拡大の心配もある。
 営業の自粛を余儀なくされて、苦難のどん底にある人たちにとっては一つの朗報かもしれないが、十分な補償や再建支援が必要だと思う。
 またこれからの時代は、コロナ大流行の教訓を生かして、一握りの大企業のための経済優先ではなく、医療や福祉の充実、地球環境の保全、食糧農業を大切にし、そして非戦平和という、いのちと暮らしを守る生き方に切り替えていくべきだと思う。
 また人間は、文化を産み出し享受してこそ人間らしく生きていける。自粛生活の中で抑制されてきた文化活動を先ず再生させよう。
 とは言っても、何か大きなこと特別なことをするわけではない。日々の生活の中で、できることをマイペースで進めていくだけだ。それが私たちの文化なのだと思う。

 因みに雑花塾は、毎年恒例の創作合宿に向けて、作詞作曲に取り組んでいる。
 ヒューマン・ファーマーズも、コロナに留意しながらも活動を再開させていこう。
 
 

憲法記念日に「平和の暦」を歌う

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2020年 5月 3日(日)19時25分24秒
返信・引用
   毎年5月3日の憲法記念日には、水戸市内で行われる茨城県憲法フェスティバルに参加し、ヒューマン・ファーマーズで「平和の暦」を演奏してきた。
 生まれてから73年 戦争をせずに73年 … と歌う「平和の暦」は、2014年の笠木透作品で、戦争の放棄を規定した憲法第九条が、これからも続くようにと願って作られた。
 ヒューマン・ファーマーズとしては、笠木透の願いも込めて歌い続けてきたが、憲法フェスティバルを始めとして、このところの演奏活動の予定がすべて中止になっている。すっかり表現の場を奪われた形である。
 そこで今朝は、自宅でギターをとって、一人で「平和の暦」を歌った。
 その後ユーチューブで、2015年に雑花塾が演奏した「平和の暦」を鑑賞した。是非皆さんも、聴いて覚えて歌ってください。
 さらに午後は、0503憲法集会のユーチューブで国会前行動の模様を聴いて、これに参加した。
 これも是非拝聴ください。
 そして今、これを書いています。今年の私の、緊急事態宣言下での憲法記念日でした。
 

三密・菜の花の森行動 盛小に開催!

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2020年 5月 3日(日)18時03分13秒
返信・引用
   新型コロナの感染爆発防止に鑑み、4・29菜の花の森コンサートは中止した。だが、これは決して不要不急のことではなく、必要緊急だからこそ毎年定期的に開催してきたのであって、中止は極めて不本意なことだった。
 そこで、これに代わる行事として、三密・菜の花の森行動を実施した。前日に、かるちあ農園の地元会員三人で、里山とな菜の花畑の調査と整地を行なった。
 当日はマスクの着用と、事前に検温して平熱が参加の条件。人数は9人以内(実際には7人)、時間は2時間に限定するなど、三密順守を心がけた。
 私自身も、自宅から会場までの間、運転手との密接を避けて、軽トラックの荷台に乗って出かけた。
 ここまでする必要もないとは思うのだが、ここまでしても、自粛しなかったことを批判する人入るものだ。現実に、緊急事態宣言下での国民間の分断が、様々な形で起こっている。
 プログラムは、先ず第一部が三密会食で、お弁当を各人2m以上の間隔を開けて食べた。
 第二部は三密うたごええで、約一時間に十数曲歌った。この時も、風下には人がいないように注意した。
 以上、これからも緊急事態宣言下でのアイディアを凝らした活動は続きます。

 第三部は三密コンサートで、ヒューマン・ファーマーズの出演はないので、私一人で約20分間に「走れタヌキよ」など三曲を演奏した。
 

不要不急の浪費より新型コロナ対策に

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2020年 5月 2日(土)19時08分24秒
返信・引用
   新型コロナの感染爆発防止のためにと、専門家が薦める三密対策は理解できる。だが、安倍首相が言うところの、不要不急の外出の自粛要請の、この不要不急の意味がよくわからない。
 この4月から5月にかけて、所属する障害者団体や農業団体の総会、菜の花の森コンサートや憲法フォークジャンボリーなどの演奏活動はすべて中止になった。また、恒例のメーデーや憲法記念日の集会も無くなった。
 三密を回避するためには、現状では止むを得ないことだが、当事者にとっては決して不要不急とは言えないのではないだろうか。

 これは、緊急事態宣言の問題点とされていた、国民の主権人権の制限にあたるのではないだろうか。
 その一方で安倍内閣は、検察庁長官定年延長法や種苗法改正法など、不要不急の法案の採決強行を狙っている。
 また、沖縄の米軍基地建設や米国からの武器の莫買いなど、不要不急の税金の浪費を続けようとしているが、この財源を即刻に新型コロナ対策に回すことこそ、必要緊急なことではないだろうか。

 とにかく、特措法による緊急事態宣言でさえこの有様だから、憲法に非常事態宣言条項や九条への自衛隊明記などが盛り込まれたら、たちまち軍事独裁国家の登場、ナチスドイツの再来となってしまうだろう。
 

あれから1年、次なるヒューマン・ファーマーズの出番は…

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2020年 4月21日(火)20時32分20秒
返信・引用
   今日4月21日は、ヒューマン・ファーマーズの貴重なメンバー(他のメンバーも貴重です)だった吉川路子の命日です。未だに信じられないことですが、現実は厳正に受け止めなけれがなりません。
 笠木透には、力強く重い存在感がありましたが、吉川路子には、暖かくソフトな存在感がありました。
 20年間も一緒に演奏活動を続けてきただけに、私にとっては、悲しみよりも虚脱感のほうが大きかったような気がします。
 この日と29日に予定していた菜の花の森コンサートを節目にして、とにもかくにも心機一転、新たな歩みを始めようとしていた矢先のこのコロナウィルス騒動で、まさに肩透かしを食らった形です。
 それでも、文化でたたかう表現者集団ヒューマン・ファーマーズとしては、課題山積のこの国でスカラ、次なる出番への準備期間として、有効に
活かしていくことにしましょう。
 

菜の花や山桜が満開の季節に、菜の花の森コンサートはお休みです。

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2020年 4月18日(土)19時13分9秒
返信・引用
   菜の花に続いて山桜が満開の季節に、恒例の菜の花の森コンサートは残念ですがお休みです。開催の有無についての問い合わせもありましたが、コロナウィルス流行に対応して、素人判断での行動は咲けました。
 このコンサートは、至って素朴な催しに過ぎないのですが、大自然と平和を、そして人間を愛する仲間たちにとっては、心の拠りどころのような存在にもなっています。

 世界中に蔓延して多くの被害者お出し、このささやかなイベントさえも無くしたコロナウィルス発生の原因が、強欲で傲慢な人間のなせる業だとしたら、激しい憤りを禁じえませんし、一層の表現活動を続けていくことになるでしょう。
 当面は、今後に向けてノ情報交換、創作とレッスン、ネット通信などの創意工夫した表現活動を進めましょう。

 では、里山での再会を楽しみにしています。
 

表現の機械奪う招かざる客

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2020年 4月13日(月)19時42分3秒
返信・引用
   3月から5月中旬に勝てて、ヒューマン・ファーマーズ関係の演奏予定が、残念ながら全て中止になった。
 これは、世界中に猛威をふるい、この茨城県内でも感染者が急増している、新型コロナウィルス感染症に対応してのものである。
 ヒューマンファーマーズとしては、恒例の菜の花コンサート、Hananaライブ、憲法記念日関連のイベントやコンサートなど、大事な表現の場を無くしたことになる。
 コロナウィルスの蔓延を防止し一刻も早い終息に向けて、社会が協力しての行動をとっていくことは言うまでもない。
 ただ表現者としては、何らかの形で創意工夫した表現活動を続けていこうと思っている。
 

やはり靖国神社は『戦争神社』だった。

 投稿者:さくら  投稿日:2020年 3月14日(土)17時22分13秒
返信・引用
  やはり靖国神社は『戦争神社』だった。

http://timeline.sakura.ne.jp/02/n/1/9/1/4/n1914.html#6_28

第一次大戦の始まりも

http://timeline.sakura.ne.jp/02/n/1/9/1/9/n1919.html#6_28

その終わりも

http://timeline.sakura.ne.jp/02/n/1/9/3/9/n1939.html#9_01

第二次大戦の始まりも

http://timeline.sakura.ne.jp/02/n/1/9/4/5/n1945_0701.html#9_02

その終わりも、すべて靖国神社だった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%96%E5%9B%BD%E7%A5%9E%E7%A4%BE#%E7%A4%BE%E5%90%8D

英語圏では「Yasukuni shrine」と表記 されるが、

それと並んで一時期は「war shrine」(戦争神社)と表記されたこともある。

(仮説を含みます)
 

2020年も歩き続けるヒューマン・ファーマーズ

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2020年 1月19日(日)19時10分59秒
返信・引用
   今年は、新年早々の1月5日のHananaライブで、ヒューマンファーマーズの活動はスタートしました。
 メモリアルCD「ありがとう吉川路子」(限定版)は、好評につき在庫が残り少なくなりました。註文はお早めに。
 長期政権の政治腐敗はもとより、食と農、九条改憲、沖縄、原発、地球温暖化と気候変動、重税、未だ解消されない貧困と差別、等々、課題は枚挙に暇はないのですが、ヒューマン・ファーマーズは吉川路子を心に抱いて、今年も地道に演奏活動を続けます。
 次の予定は、2月11日の百里初午まつり(小美玉市百里航空自衛隊百里基地内百里平和公園)があります。

 2月23日にはHananaライブ(かすみがうら市カフェHanana)があります。ゲストは雑花塾の川崎正美&鈴木幹夫の予定です。是非ご参加を。
 

HananaライブHananaに換える

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2019年 9月13日(金)18時49分7秒
返信・引用
   9月から、Hananaライブが、わが家のHananaに還ります。
 オーナーで案内人の吉川路子は、ヒューマン・ファーマーズや仲間たちの心に抱かれて参加します。

9月15日(日) 午後1時30分開演
 ゲスト 稗田隼人 ギタリスト
 会費 1000円

10月20日(日) 午後1時30分開演
 ゲスト 銀色のランナー 渡辺善行
     伴奏は、ヒューマン・ファーマーズなどが努めます。
 会費 1000円
 

8・25Hananaライブ 吉川路子メモリアル

 投稿者:北嶋誠  投稿日:2019年 8月24日(土)16時45分35秒
返信・引用
   明日8月25日のHananaライブは、ヒューマン・ファーマーズのメンバーとして1998年から活動し、今年4月21日の菜の花が咲く季節に緑の風になって旅立った、吉川路子への追悼と感謝の想いを込めたライブです。
 午後1時開演、4時に終了予定。会場は、石岡市朝日里山学校です。
 会費は2000円。
 出演は、ヒューマン・ファーマーズ、雑花塾、橋本のぶよ、いわき雑魚塾、館林ロストシティー・ランブラーズ、ウッドランド・リンギング、他。
 

4・29菜の花の森コンサート

 投稿者:まこと  投稿日:2019年 4月12日(金)21時47分30秒
返信・引用
  みなさんこんにちは。ヒューマン・ファーマーズの北嶋誠です。
 下記の「菜の花の森コンサート」について、ご案内を送信いたします。
是非ともご参加のほどを、よろしくお願いいたします。

今年は、例年にも増しての時間不足、人材不足、資金不足の状態です。そのうえ、私た
ち自身の能力不足も相まって、準備は遅々として進んでいません。

 それでも、少数精鋭のスタッフの気力は充実していることと、是非参加したいという
旨の要望が多数寄せられていることもあり、暗雲垂れこめた世相の下でも、助け合い励
ましあい、そして困難とたたかいながら、ひたむきに生きる仲間たちの交流の場として
今年も実施します。


菜の花の森コンサート

里山でのフリータイム。自由に散策、食べて歌って栄気を養いましょう。
 10時30分からは、里山内ステージにてコンサートを行います。

 私たちは、子どもたちに安心な食べ物を、美しい田畑や里山を、平和な故郷を伝えて
いきたいのです。
 未来を展望しながら、いのちと暮らしを守って活動する仲間たち、文化でたたかう表
現者たちが集い、食べて、語って、歌って交流しましょう。
 お気軽にご参加をんお願いします。


日時  2019年 4月29日(月・祝日)
    10時     受け付け開始
    10時30分  開演
    14時30分頃 終了

場所  茨城県結城市江川大町東地区の北側約300m 北嶋誠さんちの里山
    雨天の場合は 結城市江川地区多目的集会施設 ホール
    所在地 茨城県結城市江川新宿1973

出演(4月3日現在)
    ヒューマン・ファーマーズ いわき雑魚塾
    はるかかなた 春風三郎(腹話術 かるちあ農園結城うたごえ
    他 飛び入り歓迎!

入場無料  みんなが主役の手作り交流会です。
    飲食物は、各自持ち寄ってください。差し入れやカンパは大歓迎です!

  *当日は、8時30分から、コンサート会場準備、PA設営などを行います。
    是非、ご協力をお願いします。
    出演者のリハーサルは、10時頃に若干の時間があります。

主催  かるちあ農園(ふぁーむ) ヒューマン・ファーマーズ

お問い合わせ  090-4845-9070 北嶋
 

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