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冊子ございます

 投稿者:事務局  投稿日:2015年12月28日(月)15時38分17秒
返信・引用
  「塩津港遺跡」の冊子
平成27年に20周年を記念して作成した「塩津浜かいわい」という冊子
どちらも、500円にてお分けしています
大変好評を頂いております
数人で始めた、地元歴史の勉強をする少人数団体では、ございますが
おかげさまで20年が経過いたしました
興味のございます方は、メールいただければ幸いでございます
事務局
 
 

新刊の紹介

 投稿者:宮内則雄  投稿日:2011年 3月29日(火)13時13分58秒
返信・引用
  本投稿欄をお借りして、新刊の紹介をさせてください。
書名 「新説 日本人の苗字とその起源」
出版社 批評社
〒113-0033 東京都文京区本郷1-28-36 鳳明ビル102A
TEL. 03-3813-6344    FAX. 03-3813-8990
監修者 茂木和平 著者 宮内則雄
定価 1,890(税込み)
拙著の内容についてのご意見などには、
監修者の茂木和平が受けます。
TEL 048-572-8567
なお、茂木和平は、埼玉苗字辞典の著者であり、
拙著は、埼玉苗字辞典をベースに書下ろしたものです。
ご興味のある方は、よろしくお願いいたします。

「日本人の苗字とその起源」の帯の文章を追加させていただきます。
 縄文人・弥生人のあだ名としての苗字
 古代の人びとは苗字をあだ名として私称していた!!
 日本人の苗字の起源は、弥生時代に韓半島から渡来した人びとが祖国の地名や種族名、職能集団名を古代朝鮮語や大和ことばにあててあだ名で呼んで私称したことに始まる。縄文人は生活に必要な範囲でそれぞれ名前を付けて呼んでいたが、渡来人の鉱山・鍛冶技術や稲作技術を吸収するとともに大和ことばで自分たちのあだ名を苗字として名乗ったのである。『埼玉苗字辞典』をベースに旧説を覆し、日本人の苗字
の起源を新たな視点で解読する。
 目次より
第一章 渡来の人々
    中国江南の呉越族倭人
    朝鮮半島の呉越族倭人
    日本列島の渡来人
第二章 古代苗字の一〇〇大姓
    渡来の様子
    あだ名の私称
    庶民の識字率
    集落の語源
第三章 部民の姓氏と苗字の違い
    村と郷
    孔王部
    部民末裔の姓氏
第四章 武士の名字と苗字の違い
    名字と苗字
    苗字の所見
    武蔵武士の本名(苗字)
    苗字西国武士は名字武蔵武士に仮冒する
    奥州移住説の関東武士
  以上です。
 

氷解する古代出版のお知らせ

 投稿者:寺坂メール  投稿日:2011年 1月29日(土)14時26分30秒
返信・引用
  拝啓

突然のお便りで失礼致します。塩津浜歴史研究会の皆さまにおかれましては、お元気でお過ごしでしょうか。
私事ではありますが、長年の念願であった古代史の本「氷解する古代」を遂に上梓することができました。この四十数年、古代史の森をさ迷いながら、コツコツと積み上げてきた成果(?)がやっと実ったものです。

内容的には
誰も気づかなかったもう一人の卑弥呼、卑弥呼は襲名制だった!
後漢書倭伝の卑弥呼は魏志倭人伝の卑弥呼ではなかった!
誰も疑問を抱かなかった後漢書倭伝の大倭王、このちっぽけな国の王に、なぜ大のカンムリが付くのだ!
後漢書倭伝は決して魏志倭人伝のコピーではない!それは過去の歴史家たちが錯覚の迷路をさまよっただけの話だった!
誰も知らなかった倭人のルーツ、それは波濤万里に挑んだ鳥(ちょう)夷(い)だった!
史記にも登場する鳥夷を決して島夷と混同してはならない!

以上のような、従来の歴史家が全く夢想さえもしなかった驚愕の史実をメインにして市民レベルの視点で書き上げました。
しかも、分かりやすく読みやすい極めてユニークな倭人と倭国の通史になっていると思います。是非ともこの機会に、塩津浜歴史研究会の皆さまにもご一読いただき、ご批判、ご教示を頂戴したいと存じます。
どうかよろしくお願い申し上げます。

敬具

2011年1月29日
東京都日野市旭が丘5-3-26
寺 坂 国 之
多元的古代研究会 会員
 

貴研究会のHPを見せていただきました

 投稿者:野洲市のKennyです  投稿日:2010年 7月16日(金)08時38分16秒
返信・引用
  私は向井道夫君と同期の集福寺出身のMです。(詳しくは貴会のメールで)
たった今(7月16日、8時AM)貴会のHPの存在を知り見せていただき感動しました。(貴記念誌にアドレスがありました)。私は郷土史を熱心に研究しているのではありませんが、興味があり時々ですが主に滋賀県の名所旧跡を訪ねております。カメラが趣味で過日塩津浜の友人T君宅に泊まり大坪川を歩いていましたら、丸子船の溜まり場だったとの案内板を見ました。それがきっかけで塩津港をもっと知りたくて別の機会に道の駅でその関係他沢山の資料もいただきました。昨日私のブログで塩津港と丸子船の感想を書きました。貴記念誌はT君が貸してくれました。勝手ながら柳ケ瀬トンネル開通のところを参考にさせていただきました。私のブログは「趣味・興味プラス挑戦」とアクセスいただきますとKennyと言う名前で日記を書いており見ていただけます。以降はe-mailで。
ありがとうございました。M
 

冊子の申し込みの件

 投稿者:事務局  投稿日:2009年 2月25日(水)20時10分0秒
返信・引用
  今回、新刊発行いたしました

題名「塩津港遺跡」は大変好評いただいております

新聞等でも掲載していただき多くの方に「塩津港遺跡」
に関心を持っていただきうれしく思います

冊子の申し込みに関しましては

「活動アルバム」をご覧頂き、詳細がかかれてますので

 メールにてお申し込みください

 多くの方の申し込みをお待ちしております

         塩津浜歴史研究会一同より
 

新刊発行

 投稿者:事務局  投稿日:2009年 2月 1日(日)21時35分46秒
返信・引用
  このたび塩津浜歴史研究会が第2弾の小冊子を発行いたしました

題名 「塩津港遺跡」

B5版 75ペーシ  定価 500円


国内では最古の起請札木簡が塩津港で発見されました
歴史的には、大変貴重な発掘です
私たち、歴史研究会の会員がそれどれの思いを
書きました
どうか興味のある方はご覧ください

又購入ご希望の方は

郵便番号・住所・氏名・電話番号を記入してメールください

折り返し詳細をメールいたします
 

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