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花火大会おつかれさん

 投稿者:どんどん会  投稿日:2007年 8月10日(金)15時49分26秒
  8日の花火大会に参加のみなさん、おつかれさまでした。今年のテーマは「琵琶湖周遊の旅」だったそうです。来年も、8月8日は空けておいてください。
 
 

琵琶湖花火大会

 投稿者:こむさん  投稿日:2007年 8月 2日(木)09時58分59秒
  今年も8月8日の琵琶湖花火大会に行きます。場所は琵琶湖文化館の東側で「どんどん会」の幟を目印に来て下さい。

http://www.komu.jp/

 

新潟の運転会について

 投稿者:火の山發動機特派員  投稿日:2007年 7月31日(火)06時48分36秒
  ※16日に発生した新潟の地震ですが、白井様のお話ですと運転会には何ら支障がありませんので、予定どおり開催するそうです。皆様のご来場をお待ちしております。是非とも安塚町まで起こし下さい。  

タコマ

 投稿者:こむさん  投稿日:2007年 7月16日(月)09時48分50秒
  発動機所 岡山さん 組立完了、先ずは一段落。運転さえ出来れば、後は段々と追い込んでいく楽しみですね。

http://www.komu.jp/

 

タコマくん

 投稿者:発動機所 岡山メール  投稿日:2007年 7月14日(土)17時39分33秒
  写真3  

タコマくん

 投稿者:発動機所 岡山メール  投稿日:2007年 7月14日(土)17時38分30秒
  写真2  

こむさんへ

 投稿者:発動機所 岡山メール  投稿日:2007年 7月14日(土)17時37分11秒
  こむさんありがとう御座いました。何とか組みあがりました。シリンダーが錆で荒れているのとピストンリングが1本折れており2本で運転です。クランクのほうへだいぶガスが漏れて圧縮が低いです。まだガソリンでしか運転してません。石油に切り替わるかどうか・・・・?。とりあえず写真が参考になりました。ありがとう御座いました。写真1  

おぉ 懐かしのバタコ

 投稿者:信楽通信・こたに  投稿日:2007年 7月14日(土)11時47分47秒
  伝え聞き…ダイハツ資料展示館「ヒューモビリティワールド」会館がオープン。
   懐かしの戦後オートバイ、三輪とその原動機たち

 近畿産業考古学会の機関紙によりますと、ダイハツ工業㈱が同社の資料館「ヒューモビリティワールド」会館をオープンさせているとのことです。

 同社は今はトヨタの軽自動車部門と勘違いされるほどの一風変わった自動車メーカーですが、そのルーツは大阪発動機というエンジンの専門会社で、その技術水準は戦前の軍事用動力、陸上軍事輸機器では名をなしていた技術開発型の製造会社で、その伝統は今も商い上手なところとともに立派に受け継がれております。

 初期のディーゼル発動機や1HD三輪自動車、高度成長期に町の零細企業の大いなる味方になったミゼットなどで人々の、とりわけ高齢者、団塊の世代の脳裏に今も焼きついている特異な発動機メーカーです。

 どこかの自動車会社のように何から何までを自分で作り、売らなければ済まないという在り方とは違って、トヨタの軽部門として世に喧伝されても恬淡としているドしぶとさは、「日本一デザインの悪い車」とあなどられようが、日本一業績のエエ自動車メーカーであればそれでエエという、正味正六・実・態・本・位の関西的考え方として一部の人たちの賞賛の的となっています。

 そのダイハツが、これはトヨタのまねでもないでしょうが、自社の回顧館を作ったというのですから相当儲かっているのでしょう。事実、滋賀県の竜王町の工場は拡張に拡張を重ねて、今や竜王町は水神さんの町でもなくなってしまいまして、ダイハツ町だという悪評もたっております。

 それはともかく、産業考古学機関紙によりますと、四階のフロアがよくできており、風洞実験やプレス加工も体験でき、木と粘土でできた実車のモックアップも見ることができるようです。また、手回し発電機で作ったエネルギーでスポット溶接もできるそうです。

 戦後の一時期、全国の農・山・漁村のエネルギーとして活躍し、やがて高度成長期を経て、一部のマニア? だけに愛好されている石油発動機、焼玉エンジン、木炭自動車などと相通じる同社の展示館に一度寄ってみたいと思っております。

 問い合わせは大阪府池田市ダイハツ町 ダイハツ工業株式会社・総務広報部
電話072-754-3048―――だそうです。
 

發太郎さんへ

 投稿者:猿股  投稿日:2007年 7月13日(金)22時12分10秒
  早速のお返事をいただきありがとうございます。 m(__)m
クランクシャフトの親メタル部の直径を測ってお知らせいたしますので御協力を是非お願いします。 m(__)m
さて、私のK2ですがオイル潤滑不良では無いようです。
コンロッドキャップを組み付ける前にクランキングしてみましたがコンロッドの所までオイルが上がってきました。それで喜んでピストン&コンロッドを組み付けたところ、前述のようにオイルが漏れてきてしまいました。
そこでフライホイールを外してクランクシャフトを降ろしてみたら焼き付き磨耗だった訳です。
原因は単なるオイル不足ではないかと・・・推測しました。
また話は前後しますが私のK2は始動用レバー側にメタルブッシュ、反対側はボールベアリング受けとなっております。
それでは今後ともよろしくお願いいたします。 m(__)m
 

猿股さんへ

 投稿者:發太郎メール  投稿日:2007年 7月13日(金)17時51分5秒
  ヤンマーK型のクランク軸受けとアルミ製の押さえ部品なら、知り合いの農機具店に在庫が
有るかも(アルミ製部品はK1型からK6型まであるのを見ました。但し左右が別部品ですので注意が必要です)しれません。聞いてみます。クランク軸の直径と右・左を教えて下さい。また、K型エンジンは初期型は知りませんが、通常はオイルポンプで左右のクランク軸とクランクロッドメタルに強制潤滑をしているはずです。従って、焼き付けを起こす原因はオイル管の詰まり(クランク軸内の管も含む)もしくはオイルポンプの故障が推察されます。
 

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